| • | 表示モードを切り替えるには |
Corel Painter には、ウィンドウモードと全画面モードの 2 つの書類表示モードがあります。
ウィンドウモードは書類のデフォルト表示モードで、作業領域のすべての標準ツールが表示されます。たとえば、プロパティバー、ブラシセレクタ バー、ツールボックスに加え、その他いくつかのパネルをすぐに使用できます。
全画面モードにすると、コンピュータのデスクトップが隠れ、書類ウィンドウがスクロール バーなしで表示されます。全画面モードがオンのとき、書類ウィンドウは単色の背景の中央に表示されます。Corel Painter のすべての機能を、全画面モードの表示時でも使用できます。
また、アプリケーションのデフォルトの書類表示モードも変更できます。詳しくは、インターフェースの環境設定.を参照してください。
| 表示モードを切り替えるには |
|
| • | ツールボックスから、[表示モード] ボタン |
|
Command + M (Mac OS) または Ctrl + M (Windows) を押します。
|
|
|
スペースバーを押しながら、ドラッグします。
|
また、[ナビゲーション] パネルから表示モードを切り替えることもできます。
|
|
このヘルプに記載されている機狽ノは、Corel Painter 2015 でのみ利用可狽ナあり、Painter Essentials 5 には含まれていないものもあります。 Corel Painter 2015 は、訪問の詳細については、 http://www.painterartist.com/. |
| Painter Essentials 5 を開始する際は Painter Essentials 5 クイック スタート ガイドをご確認ください. |
Copyright 2014 Corel Corporation. All rights reserved.